平成17年3月の恩師の近況 (敬称略、順不同)
(平成17年3月12日 中野十中開校50周年記念「卒業生の集い」恩師出欠通知より)

荒木 敬子 
 梶原さんご夫婦のことを清水亮一先生に伺って以来、マラソンや駅伝の解説を楽しみに聞いております。他にも卒業生の皆さん、多方面でご活躍のこととお慶び申し上げます。
  
新井 昌己
 盛会を祈念しております。欠席して申し訳ありません。
   
高杉 学
 2/24から3/1までの個展(油水彩スケッチ等)を控えて多忙:充実の日々
   
仲澤 慶治郎
 「卒業の集い」に参加したい気持ちは十二分に持ち合わせていますが、体力とみにおとろえてきました。よって残念ながら欠席します。盛大な会になることを願っています。吉田さんいつも御苦労様です。
   
田中 奈々子
 幹事の皆様、ご苦労様です。このところ体調が悪いので欠席します。十中の今後の発展を願っております。(会費 諸経費の一部にお使い下さい)
   
矢内 仁美
H17.1.3サンプラザで第24期生約80人とお会いしました。満40歳とか!これからのご活躍を祈念いたしました。同窓会のますますのご発展を心からお祈りしております。
   
馬嶋 芳男
 今の世の中、自然も世相も芳しくない。どこかに原因があるはず。国民は無気力でなすすべを知らないかのように見える。私は今年でいつの間にやら82才になってしまった。これでは死ぬに死ねないね。私は毎月1回、同好の志とセミナーを開いて研究しています。目下のところ、これが小生の生きがいか。お互いがんばりましょう。
    
谷田 慶子
 心臓の発作が頻発して外出が不安です。欠席のお詫びとお祝いの気持ちお納め下さい。ご盛会を祈り上げます。
    
中村 恒
 去年50周年式典で、しばらくぶりに訪問しましたが、中野坂上付近の変貌がいちばん驚きでした。ご準備ごくろうさまです。よろしくお願いいたします。
    
伴  弘毅
 当然のことながら「老い」を意識するようになりました。盆栽に熱中し、10年先のことを夢見ているのですが、弱気が次第に台頭してきます。足踏みのトレーナーで運動していますが体力がなくなって来ています。
    
中野目 直明
 現在、大学の通信教育部や国立の看護学校で教えています。教職生活は50年になりました。
     
吉田 郁夫
 幹事の皆様のお骨折りに深く感謝いたします。毎週2回の青少年剣道の指導の“つらさ”と “よろこび”を感じています。
    
芦澤 馨
 残念ですが欠席とさせていただきます。
    
坂本 保
 71歳の酉年ですが、物忘れの繰り返す中、何とか元気にやっています。皆さんとお会いできることを楽しみに上京します。よろしく。
      
岡村 瑞枝
 現在、中野区立中央中学校教頭をしています。
     
平地 英正
 過日、50周年記念誌ありがとうございました。旧制中学の同窓会記念式等の準備で多忙を極めていますので、ご案内をいただきましたが、残念ながら欠席させていただきます。
      
小沢 良衛
 2年ほど前の9月に突然、顚倒し寝たきりの状態が続いています。申し訳ありませんが欠席させていただきます。
        
長浜 光子
 開校五十周年のお招きと記念誌を有難うございました。四十周年の記念誌と比べて時代の流れをつくづく感じています。
          
増田 幹夫
 私の中学時代には東京の3月10日があり、広島、長崎の原爆がありました。沖縄もありました。そして、8月15日とは何だったのかなと考えさせられるこの頃なのです。
      
中林 俊彦
 長期療養中につき、残念ながら出席できません。
      
八尾 ヒロ子
 幹事さん、本当にお世話さまです。本人はいたって元気で、孫の成長を楽しみにしながら、和裁や園芸なども少々楽しんでおります。現在夫が体調不良で、年老いた義父の世話もありまして、残念ながら欠席とさせていただきます。皆様のご健康をお祈り申し上げております。
        
沼尻 浩
 3月までは多磨霊園に務めています。4月からフリーになり自分の生活を楽しむつもりです。
      
中村 茂隆
 作曲の仕事がかなり時間的に追いつめられてきているので、残念ながら今回は失礼させていただきます。皆と一緒に校歌を歌えなくて残念です。
      
小林 淑郎
 幹事さんご苦労様です。十中に在職していた頃からすでに40余年が去りました。当時の同僚もすでに少なくなりました。小生も退職して10余年となりました。残念ですが当日会合が予定されていて出席できませんがよろしく、皆様にもよろしくお伝え下さい。
     
和泉 晴夫
 体調回復のため、四月まで区立のリハビリ教室に通所することになっています。残念乍ら欠席させて下さい。
       
中林俊彦・幸枝
 前略ごめん下さい。この度は五十周年の記念誌等大変なつかしい、うれしいお便りありがとうございました。私共夫婦は70才をすぎてから俊彦は脳こうそく、幸枝は腰痛で入院生活等しております。やはり健康が一番ですね。どうか皆様お元気でがんばって下さい。かしこ
    
渡部 智恵子
 先月にはすばらしい創立50周年記念誌、校歌CDをお送りくださいまして、どうもありがとうございます。私は昭和29年10月より9年間ほど事務職員として勤務いたしました。当時はプールもなく、木造校舎でした。記念誌の表紙には、面影もありませんが、ただなつかしく十中生徒の熱心な活動状況や、きびきびとした先生方や、汗して校庭等で動きまわる用務主事さんや、警備主事さんの姿を想い出しました。中野十中の校歌は、自分が卒業した学校歌よりも良く覚えております。この度は「卒業生の集い」のお知らせもいただきまして、大変嬉しく存じます。ささやかではございますが、同封いたしましたので、どうぞご笑納くださいませ。皆様のご健勝とますますのご発展を心よりお祈り申し上げます。今春小学1年になる孫娘と、その兄(小学6年)のおばあちゃんです。